開設50年を誇る我が国唯一の研究施設

硬蛋白質利用研究施設は、コラーゲンをはじめとする硬タンパク質とこれに関連する生体分子について、基礎から応用にわたる動物資源の高度利用を複合的、総合的に発展させることを目的として、硬蛋白質基礎研究部門および皮革研究部門で構成されています。

新着情報

2021/05【硬蛋白質利用研究施設】
ごあいさつ、施設概要、教育分野と授業、施設報告を更新いたしました。
2021/05【基礎研究部門】
研究テーマを更新いたしました。
2021/05【皮革研究部門】
概要、発表、研究室を更新いたしました。
2020/10【硬蛋白質利用研究施設】
東京農工大学 農学部 附属 硬蛋白質利用研究施設が編纂を行った書籍、『コラーゲン 基礎から応用』が、2020年10月に刊行されました。